AKB48のドキュメンタリーが凄すぎると話題!

AKB48のドキュメンタリー映画第二弾「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」が好評だ。

AKBファンを越えて、じわじわとその話題は拡大中。いったいどのような内容のドキュメンタリー映画になったいるのだろうか…?


【データは2012年2月20日16時05分現在】

AKB48=いまをときめく国民的アイドル。この方程式で考えると、AKB48を追ったドキュメンタリーは彼女たちのエネルギーいっぱいのキラキラした映画を思い浮かべそうなものだが…、

・重い。重すぎるぞ。この映画……
・うすぼんやりとは気付いていましたが、アイドル稼業ってつらいんだね
・見たかったけど、見たくなかった。これがリアルなアイドルか

といったコメントがずらり。

どうやら、キャッキャ、ウフフな世界が繰り広げられるわけではないらしい。

・人前で弱みを見せない大島優子が号泣! そりゃつらいよね!
・過呼吸になったあっちゃんの復活劇にマジで胸が震えました!

ドキュメンタリーでは、総選挙の舞台裏のほか被災地での支援なども描かれている。

・被災地を描いてもそれが軽くならないほど彼女たちの活動は真摯だった

もちろん、否定的なコメントも

・被災地を押しすぎ。なんかあこぎな演出を感じてしまいました
・好きでやっているんだろうし、別に、どうとも思いませんでした
・裏でビジネスをやっている大人たちもちゃんと描きなさいよ

など。

ただ、それでも、

・アイドル映画と片づけられないなにかがある。これは必見の映画です!
・見てはいけないものがいっぱい。ものすごくさらけ出している作品ですよね
・AKB48にあまり興味がなかったけど、すごく気になる存在になりました!

といったコメントが多数。

批判を称賛を一身に受けながら、それでも有無を言わせぬ圧倒的な力で世間に旋風を巻き起こし続けるAKB48。生身の女の子が背負うにはあまりにも大きなものを背負って進む、彼女たちの真実の姿に、あなたは何を感じますか?

(イノウエアキオ)


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