2016年6月のニュース

TBSのポッドキャスト配信終了に悲しみの声

By: brainblogger
2005年にスタートしたTBSラジオのPodcast配信が6月30日でサービスを終了する。サービス終了の理由について、TBSは「収益化のめどが立たないため」と説明。今後はストリーミング型の新サービス「TBSラジオクラウド」によりコンテンツ配信を続けるという。

Podcast配信サービスの終了を残念がるファンは多く、 (続きを読む...)

今でもセーラームーンが大好きな理由

By: losthompsons
ゆとり世代にさとり世代…若い世代をまとめて称する言葉はとかくネガティブな文脈で語られることが多いなか、このところなんだか楽しげなのがセーラームーン世代。

美少女戦隊ものの先駆けともいえる「美少女戦士セーラーム―ン」の20周年記念プロジェクトが続き、ブログ上でも (続きを読む...)

総選挙で病名告白のAKB岡田奈々にエール

By: ashinoyoshi
AKB48「45thシングル 選抜総選挙」の開票イベントが6月18日、 新潟の「HARD OFF ECOスタジアム新潟」で開催された。第8回となった今回の総選挙では、HKT48の指原莉乃の史上初の二連覇、にゃんにゃん仮面として16位にランクインした小嶋陽菜の卒業発表が話題となった。

ファンにとっては、自分の「推し」メンバーの結果で悲喜こもごもだったはずだが、多くのファンに温かく受け入れられたのが、岡田奈々の総選挙では初となる選抜メンバー(16位以内)入りだった。 (続きを読む...)

LINEのグループトーク、通知にウンザリ!!

By: jonrussell
楽しく便利なLINEのグループトーク。だけど、ついつい盛り上がりすぎて、やめ時がわからない…という人もチラホラ。通知も一日100件以上となると、正直読むのもめんどうだと感じる人も少なくないようだ。ブロガーの本音をリサーチしてみた。

最近、ブログ上でもよく見かけるのが、 (続きを読む...)

介護のリアルに耐えきる自信はありますか?

By: SOZIALHELDEN
介護疲れが招く事件にまつわるニュースは、もはや珍しいものではなくなった。1998~2015年の間に起きた介護殺人事件は全国で716件。しかし、これはあくまで「最悪の事態」に陥ってしまった件数であり、介護に追い詰められている人の数はその何十倍、何百倍にも及ぶのではないだろうか。

団塊世代の高齢化に伴い、今後さらに増すとされる介護問題。ブロガーはこの問題についてどのように受け止めているのだろうか。 (続きを読む...)

今年もハマるスタバの期間限定フラペチーノ

By: hide10
暑さが本格的になってくるこの季節、冷たいものが欲しくなるとき目にとまりやすいのがスターバックス・コーヒーのフラペチーノ。定番ラインナップに加えて期間限定で販売されるフラペチーノは、ブログ上でも多く語られている。 (続きを読む...)

裸で食事できますか!?

By: angies
ロンドンやオーストラリアで予約が殺到しているという Naked Resutaurant(裸で食事をするレストラン)が、この夏、日本に上陸するということで話題になっている。

7月29日に港区内にオープンする「THE AMRITA」のコンセプトは、「神々に近い自然なスタイル」で、食事やイベントを楽しむこと。HPには、「生まれたままの姿でアダムとイブのような時間と空間を楽しんでください」と記されており、入店後は全裸ではなく、アンダーウェア(GストリングやTバック、ローマ風のショール)を着用し、食事やショーの観賞をする。 (続きを読む...)

坂口健太郎ロスが発生中

By: ashinoyoshi
NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」では帝大生・星野さん、TBSのドラマ「重版出来!」では営業部員・小泉を演じていたのが、モデルで俳優の坂口健太郎だ。

「とと姉ちゃん」では、そのイケメンを封印して、素朴でモテ感ゼロの学生・星野武蔵を好演。高畑充希演じる常子との恋の行方も気になったが、常子へのプロポーズは断られ、植物の研究のため大阪へと旅立ってしまった。

星野さんが見られない朝を迎え、ブログでも、 (続きを読む...)

今年の一大トレンド!?焼きそば

By: y_katsuuu
2016年、食のトレンドとして注目を集めているのが、なんと焼きそばだ。〆にラーメンもいいけど、焼きそばをチョイスする人が増え、夜間は焼きそば屋へとシフトする居酒屋、バルもぞくぞく登場中。カップ麺の焼きそばから、こだわり手打ちの焼きそばまで、魅惑の焼きそばワールドをのぞいてみた。

このブームを暗に象徴したのが、最近ツイッターで反響を巻き起こした「村上春樹風に書く”カップ焼きそばの作り方”」というネタ。次々に他の作家バージョンに転用され、 (続きを読む...)