高宮 真琴の画像

高宮 真琴 の記事一覧

ライター/マーケティングリサーチャー。
新しいモノ好きOL目線と、井戸端会議で鍛えるおばちゃんトークで、消費者のホンネににじり寄る。素顔は、ランニングとスキューバダイビングに情熱を傾ける、ノーテンキな酔いどれ母ちゃん。

氷結のCMで、さかなクンがモテモテ!!

By: ysishikawa
さかなクンが、東京スカパラダイスオーケストラ(スカパラ)とコラボしている「キリン 氷結(R)」のCMが話題になっている。

氷結は、発売から15年目を迎えた今年、スタンダードシリーズの「シチリア産レモン」と「グレープフルーツ」の中味とパッケージをリニューアル。いままでの自分の殻やイメージをちょっと破って「あたらしくいこう」というコンセプトのもと、“綾小路翔さんのすっぴん”“松坂桃李さんの瓦割り”“真木よう子さんの髭ダンス”“さかなクンのバスサックス演奏”の、4パターンのCMを放送している。 (続きを読む...)

応援したい!! JRA 16年ぶりの女性騎手

By: urasimaru
史上7人目のJRA女性騎手が16年ぶりに誕生!ということで、スポットライトを浴びている藤田菜七子さん。清潔感ある18歳の美少女で、「カワイすぎる女性騎手」など、アイドルのように取り上げられたりもしている。

2013年に、増沢(旧姓:牧原)由貴子騎手が引退してから不在だった女性騎手が帰ってくるということもあり、競馬ファンの間では、 (続きを読む...)

サンリオのニューフェイスに熱い視線!

By: sdan
ニュースや情報番組でも取り上げられ、知名度が高まってきた「サンリオ男子」。

株式会社サンリオが手がける男子高校生5人組の新キャラクター(みんなイケメン)で、例えば、“長谷川康太くんは、ポムポムプリン”“源誠一郎くんは、シナモロール”といった具合に、それぞれ好きなサンリオキャラクターがいる設定。

二次元イケメンと、ハローキティやマイメロディといったサンリオを代表するキャラクターの組み合わせは斬新で、 (続きを読む...)

脇役だけど大人気!中国人役の高畑淳子

By: P5070410
舞台、映画、テレビドラマ、バラエティなどで活躍中の実力派女優・高畑淳子さん。今季の連続ドラマでは、フジテレビ木曜劇場「ナオミとカナコ」と、NHK大河ドラマ「真田丸」の2作品で好演中だが、特に「ナオミとカナコ」で中国人女性を演じる姿が「もう最高!」と絶賛を浴びている。

本作は、学生時代からの親友である直美(広末涼子さん)と、加奈子(内田有紀さん)が、加奈子のDV夫(佐藤隆太さん)の殺害を企て遂行し・・・という奥田英朗さん原作のサスペンス。 (続きを読む...)

春夏は「スカンツ」が流行の兆し?!

lisaclarke
2016年春夏のトレンドファッションとして注目を浴びている一つに「スカンツ」がある。昨年、一気に浸透した「ガウチョパンツ」の進化系と言われるスカートとパンツの融合アイテムだ。

今年流行る!という情報が広まり始め、女性の間では、 (続きを読む...)

五代ロスも納得!?ディーン・フジオカ人気!

By: ColdSleeper
NHK連続テレビ小説『あさが来た』で、後に近代大阪経済の父と呼ばれる五代友厚を演じ、人気急上昇中のディーン・フジオカさん。

長身に端正な顔立ちというナイスなルックスで、劇中では、実業家として奮闘するヒロインあさの師として彼女を支える重要な役どころ。ひたむきに大阪経済の発展に尽くすイケメンの「五代様」にハートを射抜かれてしまった女性は数知れず。 (続きを読む...)

静かに続く座禅の人気

By: Zazen at Helsinki Zen Center
仏教の修行の一つ、姿勢を整えて精神統一する「座禅(坐禅)」の人気が緩やかに続いている。寺や宿坊が、一般の人向けに開催する座禅の定例会や体験会も多く、ブロガーの参加体験談も日々増え続けている。

座禅をやってみようという動機は、人それぞれ。 (続きを読む...)

深刻な雪不足が悩ましすぎる!

By: misawakatsutoshi
スキーシーズン真っ只中だというのに、暖冬で積雪量が少なく、「一部滑走可」「閉鎖中」「オープン前」というスキー場が目立つこの冬。

年末年始のスキーにまつわる書き込みを見てみると、スキーの予定をキャンセルしたり行き先を変更したりと、雪情報にあたふたした人は多かったようだ。 (続きを読む...)

パワーポイントは禁止にした方がいい!?

Mike Licht, NotionsCapital.com
プレゼンテーションの定番ツールとも言えるマイクロソフトの「パワーポイント」(通称「パワポ」)。ただ、社内会議ではパワポ使用を禁止している企業もあるそう。

その主な理由は、充実したアニメーションや装飾機能によって生じる「作成に時間がかかる(効率が悪い)」「正確に伝わらない」「思考の深化が図れない」「論議しづらい」などの問題を回避するためのようだ。

本当にパワーポイントは禁止にした方がいいのだろうか?日常的にパワポに触れていると思われるブロガーの意見を探ってみると、禁止に理解を示す人も見られる。例えば、他人が作成した資料に関して、 (続きを読む...)